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リスナーの考えるEXVSFB機体ランク

❀EXVSFB❀定義から考える機体ランク付け枠【あさぎ研究室】
2015/08/15(土)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv231746250
http://live.nicovideo.jp/watch/lv231755392


リスナーの考えるEXVSFB機体ランク(基準機体の決定と比較を繰り返す方式) 2015年8月度
例)ニューを基準機体として、ニューより弱い・・・ハルート、EW、V2、ストフリ 強い・・・その他 と分ける。
⇒ マスターを基準機体として強いの中をまた分ける。
これを繰り返す。

シャッフルではなく固定対戦を想定したものです。

3000
ノルン、FAUC>TVゼロ>ユニ、リボ、クア、ターンA、Ex-S>マスター>セブンソード、サザビー、クスィー>ペーネロペー、DX、エピオン、ハイニュー>フルクロ>OO>TX>ニュー>運命>ハルート、EW>V2、ストフリ

2500
ギス2>バンシィ>ジオ>ゴッド、ゼノン、死神>DV>ノワール、ヴァサ、天ミナ、アルトロン、スサノオ>インパ>ケル、エクリプス、GX、赤龍、ギス3、2号機、アヴァランチ、シナンジュ>隠者、自由>FAZZ、キュベレイ、ゴトラ、ラファ、3号機、X1、アイオス>Z、アルケー、カトル、X3

2000
砂岩>鰤、ジオング、ハマッガイ、ブラビ>ローゼン、クシャ>デルタ>シャアザク、ギャン、ガナー、フォビ、青枠、金枠、Pガン、メッサ、デュナ、忍者、魔窟>91>プロビ、金銀スモー、ルージュ、百式、シャゲ、1号機、青運命、X2>ガーベラ>初代、ドラゴン、ノーベル、ヘビア、ストライク、虎ガイア、スタゲ、エクシア、スローネ、ガトーゲルググ、マツナガ、赤枠>カプル、ガイア、ジョニー、ルナインパ、ルーZ

1000
リガズィ>アッガイ、ザク改、ラゴゥ、EZ8、戦車>ヅダ>V、ヘキサ、アレックス、陸ガン、グフ、イフリート>ドアン、ガンイージ、ベルガ>アリオス、黒魔窟、赤キュベ、デュエル、ジンクス>ラクス隠者、Zザク、エル魔窟、ザク3


ニコ生アンケートと多数意見をまとめた結果です。
上手いプレイヤーが実践で出せる最高のスペックを考えるのではなく、腕を問わず多数の人たちがどのように感じているかのみで作られたランクです。
基準機体を決めてそれと比較して強いか弱いかを考えるというやり方をある程度の回数しか繰り返してないので、不等号が多い所と少ない所があります。
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フルブ低コスト講座まとめ

最良の低コストとは、上から優先で
・体力調整ができる
・カットをきちんとする
・味方高コストがブースト使わせた相手、もしくは味方高コストを追いかける相手からダメージを取る


これを踏まえた立ち回りで意識すること
1、体力に合わせた位置取り、つまり相手から見てどちらを狙うか迷うような体力と位置の関係になっているか
2、どのようなサーチ関係にあるか
3、相手と味方と自分はどのような位置関係にあるか
4、相手の覚醒はどの程度たまっているか


1について
・高コストと合計体力が同じくらいのときは、高コストの少し後ろについてサーチを積極的には引かないくらいの意識でダメージを取ることを考えて戦う
・高コストより合計体力が少ないときは、後述のような全体が見える位置で戦う(序盤以外で目安として300以上差があるときは緑ロックまで下がって何もしないくらいの意識でリスクを減らす)
・高コストより合計体力が多いときは、高コストと同じラインから少し前でサーチをもらいながら戦う(300以上差があるときは低コストが前衛となる)

合計体力とは
こちらがOO・クシャ、相手がTX・Zだとします。
低コストがコストオーバーすることを前提で考えると、OOは1機目と2機目の体力をフルに使って合計体力は680×2で1360、クシャは1機目と2機目のコストオーバーの体力で合計体力は600+300で900となります。
このように合計体力を計算して上記のように動くと体力調整はうまくいくはずです。
また、この合計体力とリスクリターンの見合った読み合いを心がけたいです。自分が合計体力が少なくて減ってはいけないのに格闘を積極的に狙いにいくなどはかなり危険です(危険と承知であえてそれをするなどの択は好み次第ですが)。

2、3について
低コストにとって最も安全なタイミングとは、サーチ関係が敵A←高コスト←敵B 低コスト(自分)は誰にも見られていない となっていて敵ABがサーチを変えずとも視界に映って、かつ敵と自分の間に相方がいる状況です。序盤の合計体力が少ない状況などはこれをできるだけ保ち、2対2の陣形を意識しましょう。これを踏まえた上であえてL字を取りに行ったり乱戦にしたりするのは戦術ですが、まずはこの陣形を保てるようになるのが優先事項だと思います。このような陣形の中でダメージを取りたいといったときに意識するのが高コストと同じ敵Aをダブルロックする、味方高コストを追いかける敵Bがブーストを無理に使うようならしっかり取る、逃げる相手に軸を合わせて中距離戦をするといったことになります。

4について
今後の試合展開を常に考えて負けパターンを予測してそれを実行させないように慎重に立ち回り、勝ちパターンを構築していこうというのが大切であり、その最大の要因が覚醒であるという認識が非常に大切です。
2500は基本的に相方が落ちる前なら体力250くらいあれば半覚醒を使ったあとに落ちても2機目に覚醒が溜まり、相方が落ちた後だと300あれば半覚醒を使っても大抵は2機目に溜まります。2000の場合は体力150を目安にして、あとは2機目の喰らい方次第というところです。なんにせよ半覚醒を使った後は盾を意識したり長生きすることを心がけたいです。
また、覚醒中の行動としては半覚醒のブースト回復量は少ないのでまずは着地、その後も覚醒中に減ってはいけないのであれば無理にダメージを取りに行かず、相手に覚醒を使わせられたらラッキーくらいの気持ちで戦うのがいいです。
最後に全員が覚醒がある状況などで低コストが攻めに自分から覚醒を使いにいくのは非常にリスクが高いため、そのような戦局ではできるだけ最後まで覚醒をとっておくのがベストです。

低コストの自衛の択
相手に取られないようなタイミングで着地をし続ける・迎撃をする・相方の方へ全ブーストを使ってでも合流するという3つです。安全な着地とは相手の武装、距離、自分のブースト量を踏まえた着地硬直によって決まります。迎撃ばかりに頼っていたりするとそれに失敗したら取られたりするので、自衛の択は常に広く持っていたいです。


以上を理解した上で、フルブの低コストは癖が強いキャラが多いため、自分のキャラが回避できる位置(距離)と当てにいける位置を把握し、避けられてかつ当てられる距離をできるだけ長く保てるようになるとそのキャラらしさや使い込みが出ると思います。これは自分も悩んでいてなかなかうまくできませんが・・・。

キャラ対策やそれぞれのキャラの使い方などは別記事で書きます。

質問はhttp://com.nicovideo.jp/community/co1404948 もしくは、http://ja.twitch.tv/asagilab で放送しているときにお願いします。
連絡はhttps://twitter.com/asagi_LABまでお願いします。

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背面撃ちの可能性

相手が正面から背面に画面が切り替わるときに撃つと振り向かず背面撃ちになります。
ロイ君より授かりしその情報から色々試しました

実用的なもの
クシャ:横サブを機体1機分くらい上空から背面撃ちすると真下にいる相手にささる
ザク:背面撃ちのタイミング次第で前サブが8方向どこにでも飛んでいく、ガナーも同じような感じ
シナンジュ:頂点で背面前サブやるとデブリが真下の相手に直撃

ブメとか薙刀でやると斜め後ろに投げます
アシスト系は全て相手からずれた下方向地面に直撃
バクゥとかベルガのアシストはそれぞれ思い思いの方向に解散します
ラゴゥのサブはプレイヤーに土下座

起き攻めなどにいかがでしょうか

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ジオング修正後

メインサブキャン補正
CSサブキャン補正
サブのリロード延びた
前格からのキャンセルがオバヒでできない
前格の落下スピードが上がった(?)

でも
NDメインレバーニュートラルジャンプサブでキャンセルするとキャンセル補正かからない
CSの内部硬直が短いため(CS前格キャンで相手に向き直るときくらいの短さ)サブキャンに少しでも間が空けばキャンセル補正かからない

キャラの強さはそこまで大きくは変わらないと思います。

何か情報あればコメントお願いします。

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EXVSFB

ついに新作が始まりました!
ステキャンの強化や各種ブースト関係の調整により、EXVSよりも読み合いがはっきりしたいいゲームだと思います。
瞬間的な読み合いも立ち回りの読み合いもよりシビアになったというところでしょうか。
まあ、そのよくなったゲームシステムもジオング・バンシィという機体のせいで崩れてはしまいますが・・・
その2機に関わらずとも低コストが先落ち、2落ちを考えて立ち回ったほうが強いというのはやはりよくないですね。

と、今作の感想はここまでにして、覚醒が溜まりにくくなった今作の低コストの立ち回りについて書いていこうと思います。

2500
基本的な低コストの考え方は変わっていませんが、より慎重な立ち回りが求められます。
ギリギリ赤ロックを維持するにも、攻めるときにL字を取りに行くにもかなりの体力を残しておかないといけないです。
目安としては体力300~350で覚醒できるようにコマ目にシールドも使って立ち回る必要があります。
武装でプレッシャーをかけるというよりは立ち位置でプレッシャーをかけ、こちらに来るようならしっかり合流するという機敏な動きが要求されます。
そういう意味で、2落ちや先落ちを意識しない後衛2500(バンシィ・スサノオ・エクガンは除くということで)はヴァサーゴ・フリーダム・隠者・ジオ、次点でケル・Z・ゴトラ・ギス(ノワール・ラファ・アルケー)といったところでしょうか。
ヴァサーゴ・ゴトラは武装で有効なプレッシャーをかけることができるという意味で今作では特殊な後衛ではあります。

2000
低コストとしては2500と考え方は同じですが、多少の立ち回りの無理は利きます。
目安としては体力250くらいで覚醒できるように動く必要があります。
後衛2000(ジオングを除く)としてはヘビア・BD・シャゲ、次点で青枠・エクシア・ギャン・スローネといったところでしょうか。
こちらはどちらかというと武装でプレッシャーをかけられる機体が多いですね。

やはり低コストとして詰める立ち回りのリスク管理は難しいので、武装でプレッシャーをかけられる機体はその時点でアドバンテージになりますね(上記機体は私見なのであしからず)。
覚醒が上記の体力で溜まってない場合は、基本的には1回覚醒ということで最後まで残しておきましょう。
理想としては相手の覚醒が2機とも使ってしまった状態まで自分は覚醒を残すということになりますがなかなか厳しいこともあるでしょう。

ちなみに自分は、☆2:サザビー、Z、BD1号機、ジオング、ザク です。他にも機体は色々触っています。


久しぶりのブログ更新でしたが、これからも少しずつ書いていこうと思うのでよろしくお願いします。
では、生放送のほうでもお会いしましょう。

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プロフィール

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Author:asagiLAB
あさぎLABというネームでEXVSFBをプレイしている者です。ジオング・クシャ・ザク・GX☆5。https://twitter.com/asagi_LAB

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