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感想戦やコメレス

こんばんは。
全国大会も決まり予選がもうすぐですね。
自分はキバさんとギスザクをやる予定です。
現状だとやはりこのゲームはギスが一番強いと思ってます(単体性能だけではなくペアとなる相方のことも含めて)。
ストフリギス(ギス2落ち有力)、ギス1000(ザクが最良か)、運命フォビが全国だと候補に挙がりそうです。
TGS優勝のザクドルブのペアはやはりザクに詰んでる(前回スポランのときに練習で対戦しましたがザクはかなり無理そうでした)上にステージランダムだと戦車が厳しいと思います。
ちなみにシャゲザクというペアは面白いですが、ペアとして最上位かと言われるとそんなことはなく、よしきさんが強すぎるだけですね・・・

では、スポランとマイスターズが上がったので軽くですが感想戦をやっていきたいと思います。
ただ、マイスターズはあまり視点もないし、基本的にシャゲに頼った立ち回りになっていたように思うので、スポランの感想戦をやろうと思います。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15679334
運命ザク対TXZ
全体的な狙いとしてはザクに来られるとしたらZなので、運命が2対2のラインを保ってZが来られないようにしつつ、TXを爆弾で削っていこうという感じでした。
TXが無理にザクに来た場合は運命がZを狩れそうなら行くという作戦でしたが、ちょっと操作ミスであまり粘れずに一機落ちてしまいました。
そのあとの自衛でTXを40まで減らせたので覚醒を使わせずに済んだのはかなり大きかったです。
これによってTXのフル覚醒に対して運命もザクも覚醒を使っていいので、大きく戦況を返されることはなくなりました。
あとは体力を使ってザクがTXを止めてるうちに運命がZを落とし、両方の覚醒でZを落とすだけになります。

運命ザク対ストフリ黒本
これは黒本が近づけないように常に黒本の道を爆風でふさぎ続けて、ストフリに見えない爆弾を当て続ける狙いでやります。
一機目は役割遂行して無事先落ちせずに済みました。
二機目は運命とザクの覚醒で黒本を減らそうと思いましたが、ザクの覚醒でストフリの足止めをするのみになってしまいました。運命の体力が覚醒使いにくいくらいになってしまったのが痛かったですね。
あとは時間的に勝ちに行くのはきつくなってしまったので引き分け狙いに移行しました。
最後の覚醒のときは格闘だけは喰らわないように下サブを置いてましたが、ちょっと危なかったですね。


最近ちょこちょこと全リプに上がってるみたいですね。
自分のリプレイを見てまだザクで書いてないと思ったことが、
相手との同時着地後のBDを取る左右サブ(サイド7の森のところとかでやると相手から見えないので特に有効です)・相手に上を取られて近いときに下降慣性中のNサブ起爆で自分の真上に爆風を置く
という2点です。どちらもわりと使えます。


あとはコメレスを
>低コが刺せずに被弾ばかりする
高コストの立ち回りの上で負担をかけてしまっている可能性もありますが、それは置いておいて。
たぶんそれはサーチの関係を把握しきれてないため、前に出るタイミングが間違っているんだと思います。
固定の相方ならば、まずは被弾しないようにするか被弾覚悟でダメを与えるかせめてどちらかにする練習をしてもらいましょう。できれば働かない代わりに被弾しないほうがいいです。
>EXVSとスパ4どちらが難しいか
ちょっとゲームの質が違いすぎて一概には言えませんが、初心者や初級者と言われるレベルを脱出するのはスパ4の方が難しいと思います。
>マイスターズの写真
自分は赤襟の黒いシャツに赤いメガネです。
>TXザクのTX
ペアに関わらずTXは自分が取りたいところで行くということや低コストをタイマンで狩りに行くのが強いので、あまり立ち回りを細かく気にする必要はないと思います。
一機目は二機のサーチを引くことを少し強めに意識して中近距離で立ち回り、相手の覚醒のときはTXが引き受ける形にするといいかもしれないです。


では、今日はここまでで。
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Tag:対戦、大会  Trackback:0 comment:5 

修正と現状でのバランスについて

こんにちは。
すっかり涼しくなって空気が秋を感じさせますね。
マイスターズカップはまだでなぜかスポラン動画が上がったので感想戦をしようかと思いましたが、感想戦やコメレスはまた次で。
さて、初代・シナンジュ・隠者・フォビに修正が入りましたね。
今回は全機上方修正ということで低コストの機体の幅が広がりました。
シナンジュに関してはまだ厳しそうですが、他の3機はかなりよくなったと思います。フォビはスポランでも上のほうに残ってくると思います。
これを考えた上で現状でのバランスを考えてみると、今回のような修正が入ってくれると3000に対して頑張れる機体が増えて各コスト間のバランスがよくなりそうです。
3000に対して耐えられる低コストがどれだけいるかと考えると、やはり1000と組んだときの2500や2000かシャゲ・ギス(他にも使い手次第では・・・?)しかいなかったのでこのような調整はいいと思います。
修正内容としても読み合いを尖らせる方向の修正ではないので、こうなってくると上位1000コストの下方修正が入る可能性がありますね。
ザク、ラゴウ、ドルブは1000コストの武装が強いけど大きな難を抱えているというコンセプトに適ってはいますが、ザクドルブは難を補う自衛と火力、ラゴウは回避力と武装の回転率があるので1000コストの域を超えていると言われても仕方ない部分があると思います。
ただ単に相手にするのが面倒という意見もだいぶありますし、やはりちょっと読み合いが尖りすぎていてゲームシステムに対して万人受けしにくい機体ではあると思います。
まあ、これも他の低コストの底上げをしてくれるから言えることではあるんですが。
各コスト内での調整については1000コスト以外は上方修正だけでいいかなとも思っています。
これは人によって意見は分かれると思いますが、自分は今の強機体に文句はないです。


バランスに関してはこんな感じに考えています。
自分がこういう意見を発信するのはあくまで参考にしていただければということなのであしからず。
自分が上位プレイヤーだと考えているわけでもありませんし、ザクに関しても上手い人がたくさんいます。
このブログに関しては出しゃばりやがって!と思われるかも知れませんが、そこらへんは穏やかな心で見逃してやってください・・・

では、今日はここまでで。

Tag:未分類  Trackback:0 comment:6 

少しだけ(コメレスとか)

こんばんは。
ブログの更新がだいぶ遅れてしまってますが、今札幌の実家の方に帰ってしまっているのでもう少しお待ちください。
帰ってきたら色々と書くと思います。
マイスターズが上がればその感想戦、そうでなければキュベについてと現状のバランスについて書きたいと思います。
TGSはザクドルブが優勝しましたね。
あのペアは一発勝負の大会という状況においてなかなか割り切った攻めができない心理を見事に突いていると思います。あとはそれぞれの生存能力の高さ(プレイヤースキルと1000に見合わない機体自体の自衛力と火力)が光ったと思います。
1000の強さやバランスについては次で書きます。
あと今回は、コメレスだけします。
このブログを読んで上達したなどの声は非常に嬉しいです。役立てて光栄です。

>初心者が使う機体
これはどのようなプレイスタイルを目指すかで少し変わってきますが、まずは高水準の万能機がいいと思います。
おすすめで言うと、3000はストフリニュー、2500はZ黒本、2000はシャゲF91ヴァサーゴあたりでしょうか。

>3000デスサイズのデスサイズの立ち回り
デスサイズのいいところは3000が相方を放置して立ち回っても自衛力があり、体力に余裕があれば一緒にロックを集めつつかき回すことができる点です。また、サーチ関係に機敏に動けば常にある程度前に出ることができるため、闇討ちを成功させやすいのも長所です。
なので、相方がタイマンをしたいなら片方を通常状態で引き受けて比較的受身な読み合いをしつつ粘着しましょう。相方と中距離戦をしつつ3000が仕掛けるのを待っているときはクロークでバルカンを撒き、相方がダブルロックを受けたら通常状態で闇討ちできる準備をしましょう。
やはり3000が相方を守りに行かなくてもいいというのが一番の長所なのでそこを活かしましょう。


では、今日は短いですがここまでで。
なぜか昨日の足跡が異様に増えてたので気圧されてとりあえず書いてみた次第です・・・。

Tag:未分類  Trackback:0 comment:3 

逃げ方、機体の魅力

こんにちは。
また間が空いてしまいましたが、特に書くことがなかったもので・・・
昨日はマイスターズカップに出て優勝してきました。
4on4の大会でシャゲザクストフリギスで出ました。全部よしきさんとシャゲザクでやらせてもらったんですが、やっぱりこのペアは強いし楽しいですね。腕や戦術がかなり出るので、相手にしたとしても楽しいです。
現環境で機体を4機選ぶとなったらストフリ運命マスターギスシャゲザクラゴウから選ぶのが順当かなと思います。

では、コメレスから。
>サーチを見るタイミング
もしかするとレーダーと混同してるかもしれませんが、サーチされてるかどうかはアラートでわかります。
アラートは常に視界に入ってくるので意識しなくても見えるようにしましょう。
レーダーで敵の位置を確認するのは、自分の視界に相手が入ってなくてかつ自分が慣性上昇してるときなどの回避行動に余裕があるときが一番いいです。攻めるときはそもそも取りに行くかどうかをレーダーかサーチ替えで敵の位置を見てから決めてようにしましょう。

>低コストの行動優先順位
相手高コストの着地を取って自分の着地を低コストに取られるのは一番良くないパターンです。
相手からするとサーチ関係が最良の関係にあることになるので。
低コストが無理にでも取りに行くのは自分が高コストよりも合計体力が300くらい多くてかつ相手が3連BR入ったらあと1コンボで倒せるというような体力のときだけです。

>逃げ方(特にザク)
逃げ方というのは全機体に共通して、相手に取られないようなタイミングで着地をし続ける・迎撃をする・相方の方へ全ブーストを使ってでも合流するという3つの方法があります。
ちなみに迎撃というのは特にザクだと成功すれば大丈夫だけど失敗したら確実に取られるので毎回するのはよくないです。ブーストがないからと暴れに頼る戦い方は安定しないのでできるだけ避けましょう。
質問はおそらく着地に関することなのでそれについて。
安全な着地というのは、相手が着地を予想して攻撃をしてきていても着地硬直が切れる・相手が着地を見てから攻撃しても着地硬直が切れる・相手の着地硬直中に着地して攻撃されない・相手の射角外で着地するという4つになります。
おそらくいつも2つ目の条件は満たしているけど1つ目の条件は満たしていないというタイミングで着地しているので、単調な着地で取りやすいと言われるんだと思います。なので、いかに相方に助けてもらうかや相手のブースト状況も考えて上記4つを取り入れていきましょう。


あとは自分が☆2にした機体の魅力を軽く語っていきます。
キュベレイ
BR威力80、プレッシャーによる拒否能力とそれを見せた上での読み合い、前格の高火力と始動での決めやすさ、すかしコン入れば超火力、ハンマハンマが出てからが本番とも言える底力、ステップ特射や変形を絡めたブーストの特殊な消費による読み合い、緑ロックでも読みさえ合っていれば当たるサブ特射ファンネル(軸が合っているもしくは着地)、弾数消費がなく射程無限のCSによるノーリスクで相手を動かせる
面白いところしかないですよ!

ラゴウ
自分が苦しくなる状況の乗り越え方をキャラ対積むことによって習得したら本当に強いキャラ。一定レベルまではすぐ行くけれどもそのあとの壁を越えるのが難しいからやりがいがある。対応しきれない状況というのがやっていくうちにどんどんなくなっていくから限界を感じさせない。
つまりは幅広く強いんです!

百式、ニューとかの魅力は正直自分では伝えられないような気がするのでとりあえずやめておきます。
もっと使い込んだら書くと思います。


それでは今日はここまでで。

Tag:低コスト講座  Trackback:0 comment:7 

コメレスとザク追加補足

こんにちは。
たくさんのコメントありがとうございます。
言葉にするとなると尖った部分が出てきてしまいなかなか難しい領域でしたが、書くことができてよかったです。
スパ4を始めてから思っていたんですが、他のゲームでは有名な人たちがわりと積極的に多くの情報を発信していっています。
自分がEXVSにおいてそのようなこと役割を果たせるかと言ったら少し役者不足に思えますが、少しでも多くの人がこのゲームを真剣にやってみようと思ってくれればいいなと思っています。その1つの要因がこのブログになってくれたらありがたいです。
家庭用が出たらネット対戦の配信もしていこうかと思っています・・・環境が整えばですが・・・。

では、質問に対するコメレスを。

>ザクの上空起爆について
ザク対策をしていない相手に対する上空起爆は、ブーストを4割くらい使った高さから狙っている相手に前サブで大丈夫です。ザク対策をある程度している相手には、ブーストを6割くらい使った高さか狙っている相手に左右サブ、もしくは狙っていないほうに前サブを投げて合流してきたところを狙うというようなやり方があります。これが見えない爆弾ですね。相手の対策によってやり方が徐々に変わっていくので、何戦やればできるってことはなく、こういう相手にこの投げ方で当てられるようになったというパターンをひたすら増やしていくしかないです。

>ザクと相方(2500とか2000?)が常に攻め続けるのはどうか?
戦術としてはありですが、相方が3000相手でも引けを取らないようなスキルが必要になります。また、相方が攻めてくれるならザクを起点にして攻める必要はないので、カットや密集しているところにサブを置いたりしてザクをダメージソースとしたダメ勝ちを狙っていくといいと思います。なので上空起爆などをあまりせずに常に自分から当てに行ける位置をキープし、相方が仕掛けに行ったところを合わせて取ってあげましょう。体力に余裕があるときは自分から最速起爆で仕掛けにいくのもありです。よしきさんと大宮さんはまさにこのような攻めるスタイルですね。あれはあの機体の組み合わせが強いというよりはシャゲ側に求められるスキルを完全によしきさんがカバーした上での二人の戦い方が噛み合った強さだと思っています。機体のペアとしてもいろいろ考えるところが多く面白いですけどね。

>3000ケル対3000ザク
相方がケルディムをガン追いしてしまえばいいと思います。サーチ関係としては逃げるケルディム←相方←敵相方←ザクとなれば、ザクは相方の取り逃しや敵相方のカットに回れるので自然とダメを受けずに与ダメを増やせます。そこで敵3000がこっちに来た場合は自衛力とコスト的有利を活かして、低コストの狩りあいに持ち込みましょう。1回落ちてもその間に相方がケルディムをかなり減らしていてかつザクも迎撃で3000を減らしているという状況だったり、そのあとの覚醒でどちらかを落としてもう片方は瀕死というパターンも多いです。

ザクに関してまだ書いてないこととしては、爆弾を使った回避ですね。
上から来る相手に対してザクも少し高度を上げて一方的に仕掛けられる状況を回避した上で、Nサブか下サブを置いたあと自分は落下して頭の上で起爆させるという自衛があります。これは上からの格闘を拒否した後に爆風で見えないところでそのまま着地するという意図があります。
また、高さに差がなくブーストが不利なときに自分と相手の中間点で起爆し、その爆風を中心に相手と点対称に動いて着地することによって、格闘は食らわない上に着地が爆風に隠れて見えにくいという状況が生まれます。ただ、これは自分からも相手の攻撃が見えないのでブーストが不利なときの苦肉の策の1つと思ってください。

あと、相方の守り方ですが、ザクが前に出て攻めるのではなく相手が相方の方へ行くための道を爆弾でふさぎ続けるのがいいと思います。ザク自身が前に出すぎると機動力が足りないのでダウンが取られやすい上に、どちらかはザクを通り過ぎていくことができます。前に出てダウンを取れた場合はまだいいですが、取れない相手と当たった場合その戦い方では発展性がないので限界が来てしまいます(これはこういう状況での話ではなく、近距離最速起爆で当てることのみを考えたスタイルにも言えると思っています)。なので、相手両方に対して近寄らせない爆弾を撒き続けて無理に近寄ってきたところを迎撃する形で逆転を狙うのが堅実だと思います。

あと、☆2になった機体の魅力を教えて欲しいとのことでしたが、これは次の記事で書こうと思います。


では、今日はここまでで。




Tag:機体別  Trackback:0 comment:6 

コメレスとか私見など雑記 (少し追記

こんばんは。
結構間が空いてしまいましたが、コメレスの方からしていこうと思います。

>応援コメ
ありがとうございます。最近更新が遅くなってしまってますが非常に励みになります。動画撮りなどができる環境になったらまた頻度は上がってくるんでしょうが・・・なかなか話題がないですね・・・

>エクバ1回行くときのアベレージ
これはその日いる時間とメンツにも因るんで何ともいい難いですが、2000円以上使う日はそうないですね。

>ザク使ってたら升は狩れないとダメなんでしょうか?
別にそんなことはないと思いますよ。ただ、同じ腕の相手が升を使ってきた場合は、狩れるかどうかは別として対処をきちんとして捌いて少なくとも2対2では勝ちたいです。1000コストが3000コストを相手にしているということはコスト的にも戦術的にも相方が楽な状況にあるので相手低コストを減らしてもらいましょう(ザクが升に一方的に素早く減らされることさえなければですが)。あとは、相手がザク対策をしてきているかどうかにもよってきますが、ダメかどうかの問題ではなく前向きにどうやったら勝てるかを検討していったほうが建設的だとは思います。

>対メッサーラ
自分もメッサーラは50回ほど使いましたが、ザクに対してはそんなに戦いづらくはなかったですね。立ち回りとしては中距離の変形メインと変形横特での誘導切り着地が強いので、ザクは中距離以遠でできるだけ高い位置から爆弾を巻き続けて変形しにくくさせるのが重要だと思います。近距離の上からの択かけも相手のサイズが大きいのでありなんですが、やはり起爆前に変形サブなどが刺さってしまいやすいので無理に倒しにいくとしたら相方に任せて基本的に2対2の距離でいろいろ引っ掛けて流れのうちに落とすのがいいと思います。

>8月のスポランの対関西勢中堅ストフリ黒本戦について
副将がギスドルブだったため基本的に勝ちにいく気でいました。中距離での移動を強制させる爆弾の次に移動先に見えない爆弾を置くという形での当て方にわりと引っかかってくれたのでしばらくはそれを続けていましたが、中盤以降は体力を使って無理に攻めて、最悪負けてもいいというくらいの勢いで黒本の行きました。最後運命が降りてこなかったのは時間的に3連BRなら大丈夫、他の行動に対しては自爆で死なないという体力だったので運命がフルコン食らわなければタイムアップという判断ですね。もし動画があがったら感想戦やります。

>ベルガ対策
あまりベルガ対策というのはしたことがないですが、とりあえず確定をとれない誘導武装がほとんどなので多少ブ-ストを消費してでもステップをこまめにいれておけばいいと思います。あと、格闘は強いので近距離は注意しておきましょう。


では、あとはちょいと私見を。
あまりこのブログでは語気の強いことは言わないつもりでしたが少しだけ・・・某掲示板でいろいろと感じたので

ザク使いは勝って当たり前、抜けてる強機体、修正されるべきというような意見がわりと散見されますが、これに対して。
強機体というのは否定しません。弱いならこの機体でスポラン出たりしません。大会ならではのこの機体のずるさなどは自分も賛同します。
ただ、皆さん文句言うにはまずあまりにも対策不足ではありませんか?1000コストに対策しないといけないのがそもそもおかしいというならたぶん最近のこのシリーズには向いてないと思います。
ザク使いに言われても・・・と思うかもしれません。
ならば、そんなにお手軽で抜けて強いと言うならば、ザクを使ってください。自分はZなど(BR持っているキャラなら何でも)のザクではない低コストを使って、自分よりもプレイスキルが高くない人のザクに負け越さない自信はあります。まあ、やっぱり自分が使ってる機体に対しては対策できていないとお手軽強機体と言われても仕方ないと思うのでこういう書き方をしてしまいますが・・・
ただ、それぞれの最高ポテンシャルを引き出したときの話をしたら、ザクは低コストの中では一番強いかもしれません(自分はそんなことないと思いますが)。しかし、多くの人はそのレベルで対戦して語っているわけではないと思います。
ならば、やはり負けるのはプレイスキルの差のせいです。まずはそれを磨きましょう。

スパ4でユンヤンが強いのは読みあいに関する要素が全て揃っているからです。突進攻撃、有利フレーム、ゲージ回収、空中での軌道変化、投げ無敵のコマ投げ、判定の異常な持続、リスクの少な目の昇竜、リスクの少ない攻撃からの大きなリターン・・・これだけ揃っていたら確かに文句も出てもおかしくないです。
ガンダム勢の機体への文句は少し甘えすぎな気がします。
これはザクに関しての話だけではないと思います。

追記)
ザクが面倒な強機体であることは承知です。なので、大会練習ではない状況ややる人が限られている状況でのザク1択というのは嫌がられてもしょうがないとは思います。それを考慮してやってはいるので、実際先月の使用回数はキュベ100回・Z100回・ザク100回・ラゴウ80回みたいな感じになっています。
しかし、その気持ちを考慮した上で、ザクを叩くという行為があまりに目に余るので上のようなことを書きました。叩いていれば修正してくれるかもしれないというような甘えた気持ちが見え隠れしていて、対策を放棄しているように思えます(もちろん対策してからさらにその対策などの読み合いは発生してくるわけですが)。たぶん対戦における心構えの違いもあるんでしょうが・・・。自分は機体を選択した時点で相手に何が出てきても勝つつもりでいます。負けてもその機体でいかに勝つかを考えます。もしそれが大会だったら相手の機体に文句を言っていても仕方ないですから。だから、相手の機体に対して文句を言うのは恥ずかしいし、あの機体は無理って言うのも非建設的(ザクは強いなって言うのはわかりますが、強すぎおかしい糞キャラって言うのに建設的な理由がありません、ただの愚痴と憂さ晴らしです)だと思っています。
ただ、自分は何かおかしなプライドのせいで、ザクを使ったら負けられない、相手にザクがいたら負けられないみたいな気持ちで勝手にやっていますけどね。相手の対策の上を行きたいし、勝てないとザクのことをわかっていないみたいで悔しいですので・・・

と、まぁ荒っぽいことを言ってしまいしたが、こんなことは今回限りということで・・・
荒い意見というものは反感を買いやすいですからね。
ただ、ザクを使い込んでいてかつザク以外もやれるという立場からこういう意見を投下しておくのも重要かなと思いまして少し保守的な姿勢を崩してみました。
ここを読んでいる方にはこのようなことを述べるのは不要だと思いますが、某掲示板でここが晒されがちなのでそれで見に来た人に対して一意見を言っておきます。

それでは今日はここまでで


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Author:asagiLAB
あさぎLABというネームでEXVSFBをプレイしている者です。ジオング・クシャ・ザク・GX☆5。https://twitter.com/asagi_LAB

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